ルスラナ・コルシュノワが高層アパート9階から転落死
ルスラナ・コルシュノワ(20才)が、6月28日(土)に、ニューヨーク市内のマンハッタンにある高層アパートの9階自室から転落して死亡しました。
ルスラナ・コルシュノワは、旧ソ連カザフスタン共和国南東部の都市アルマトイ出身で、マーク・ジェイコブスやDKNYやクリスチャン・ディオールなどの有名ブランドの広告やショーに起用されるトップモデルの1人でした。
ルスラナ・コルシュノワは、デビュー当時から美しいロングヘアーが、多くの人から絶賛されて、ヴォーグ誌やエル誌の表紙を飾るなど「現在のファッション界の女神」とも評されていました。
ルスラナ・コルシュノワが転落死した原因については捜査中ですが、ルスラナ・コルシュノワの部屋に争った形跡がないため、自殺の可能性が指摘されているようです。しかし、検視官のコメントは得られていないため詳細については、今のところ不明です。
関連記事
人気モデルR・コルシュノワが自宅から転落死
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080630-00000001-vari-ent&kz=ent